Home > スタッフ紹介

スタッフ紹介

正しいことをする為に

氏名   飯 淳
業界歴   25年
担当   代表取締役 / ディレクター
コメント   『踊る大捜査線』というドラマで、いかりや長介演じる和久平八郎が青島刑事に言った台詞に、「青島、正しいことしたかったら偉くなれ…」というのがあります。
私が、我々BBQの力を結集して果たすべきは、過去の反省に立ち、正しいことを正しくやり遂げることです。
ただ1つ作り上げられるなら、己を犠牲に捧げられる作品。それを世に送り届けることが使命です。

正しいことをする為に、私は「偉く」なりたい。
  飯 淳
 
 

驚きと楽しさをカタチにしていく。

渡邉 清遵  
氏名   渡邉 清遵
業界歴   22年
担当   取締役 / プログラマー
コメント   SFCの時代から現在までADV、RPG、ACTIONなど多岐にわたりゲームを作り続けてきました。
今はハードの性能も上がって表現や演出も豊かになったり、コントローラも十字ボタンからタッチスクリーンや傾きセンサー、加速度センサー付きのコントローラなどもでてきて、遊び方も多様になったり、開発も少人数から大人数になりその手の開発手法に手をつけてみたり、マルチプラットフォームを行ったりと...。
そういうのもなんもかんも取り込んで、これからも面白いゲームを作っていきます。
 
 

結果を出す、出し続ける。

氏名   奥川 剛
業界歴   およそ11年
担当   取締役
コメント   実績が無い状態で多くを語りたくないのでまずは結果を出したいです。
しかしながら、無理やりやって一度限りの結果でも意味が無いので、継続的に結果を出し続けれるようにしたい。
”頑張った”、”時間をかけた”など途中経過に評価を求めたくもありません。

当たり前の事ではありますが、真摯に取り組んでいきます。
  奥川 剛
 
 

常に、新しいことを始めよう

氏名   宮崎 高光
業界歴   プログラマ歴10年
担当   プログラマー
コメント   ゲームを作っていると同じ事の繰り返しばかりになってくる。
でも新しいことにアンテナを張らないとダメだと思う。

自分がやっていること以上のものが、すでにあるのかもしれない、あるいは生まれるのかもしれない。
そういったものをうまく使えば、もっといい仕事ができる。
  宮崎 高光
 
 

Breathe soul into the GAME!!

井上 敦司(HN/敦丸)  
氏名   井上 敦司(HN/敦丸)
業界歴   11年
担当   監督補佐 / 1st ASSISTANT DIRECTOR
コメント   「ゲームに魂を吹き込む」。
この仕事をしていて良かったな、と素直に思える感覚です。

資料を作り、リストを作成し、テキストを書き、セリフを考え、スクリプトを組み、パラメータとにらめっこして……ゲームは、地道な作業の積み重ねでできています。
地道な作業一つ一つが、着実にゲームを完成に近づけていくのです。
 
しかし全ての作業に、魂を吹き込めたと感じる訳ではありません。
・ゲームのコンセプトとがっちり合う仕様ができた時
・ここを遊んだら絶対ワクワクさせられる! と確信する調整ができた時
・スクリプトが美しく組めた時

「自分の仕事で『面白さ』をUPさせた」という確かな手応えを感じた時にこそ、「魂を吹き込んだ」感覚があるのです。

もう何て言いますか、そのゲームから「レベルアップ音」が聞こえるとゆーか……(笑)
そしてこの音、周りの仲間の仕事からも聞こえてきます。そんな職場です。

ユーザーさんに胸を張って薦められる「面白いゲーム」を作っていきたい。
その思いで、日々の仕事で一つでも多くの魂をぶっこんで参ります。
発売された暁には、何卒、よろしくお願い申し上げます。
 
 

業界歴に恥じぬ実力をつけていきたい

氏名   中田 充
業界歴   6年
担当   プログラマー
コメント   「プログラミングでゲームを作る仕事をしたい!」という夢を叶えてから早5年。ゲームを作るというおもしろさを実感しながら、とても充実した日々を過ごしています。
ところで、自分は後輩や同期がいる期間がほとんどなく、「ひよっこ」な感覚がなかなか抜けきれずにいるのですが、そうも言ってられない年数になってきました。

なのでこれからは、ゲーム業界の新人たちに恥じぬようさらなる精進をして、「この人は歴○年なのにこんなにすごいのか!」と言われるような人を目指していきます。
  中田 充
 

楽しさを最優先に

平田 祐樹  
氏名   平田 裕樹
業界歴   10年
担当   プログラマー
コメント  

「楽しいゲームを作りたい」
その思いを胸にゲーム業界に飛び込みました。

そうして開発に携わったタイトルが発売された時、一番嬉しかったのは、ユーザーさんの「楽しい!」と喜んでくれる声。


やりたい仕事ができる。

そして、その仕事の成果を楽しんでくれる人がいる。
次もまた、今度はもっと、より良いゲームを作りたい……そう思いました。

これからもその気持ちを胸に秘め、技術の向上を意識し、楽しさを追求していきたいと考えています。